用語辞典 — Glossary / タフティ
三つ編み
DEFINITION
後頭部から肩甲骨の間にかけて存在する、エネルギーの束(結び目)。誰もが背中に持っているもので、失った手足を感じる「幻肢感覚(ファントム感覚)」のように、意識を向けることでその存在を感じることができるもの。タフティのメソッドにおいて、自分の思い描く未来を創り出す(現実を構築する/設定する)ための最も強力なツールのこと。
「三つ編み」とは何か
「意図の三つ編み」は、ヴァジム・ゼランドの著書『タフティ・ザ・プリーステス』に描かれる、タフティのテクニックの核心的な概念です。エネルギーの結び目(編み込み)であり、私たち一人ひとりが全員持っているけれども、物体として肉眼で見えるわけではなく、エネルギーレベルで存在する「幻影の身体部位(ファントムパーツ)」です。その見た目は、女性が結ぶ通常の三つ編み(おさげ髪)に似ています。
通常時
三つ編みは後頭部のあたりから生え、肩甲骨のあたりで終わっています。普段から背中にペチャっと張り付いているわけではなく、背骨に対してわずかに斜めに浮いて(突き出て)いるのがデフォルトの形です。三つ編みをした女性の後ろに立ち、その先端をフワッと少し持ち上げたところ——そんなイメージです。このとき三つ編みの先端である外部センター(外的意図のセンター)はオフになっており、光は放っていません。
(※実際の髪の毛でできた三つ編みではなく、あくまでもエネルギーの束であることを示すためにその部分をレインボーカラーで表しています。また、図はあくまでもイメージです。角度や位置には個人差があります。)
起動時(アクティブ状態)
現実を設定(構築)するために三つ編みに意識を向けると、少し浮いていた三つ編みが「背中から45度の角度」へとさらにピーンと持ち上がり、その先端(外部センター/外的意図のセンター)が強烈に光り始めます。この状態になって初めて、前方のスクリーン(頭の中の内部スクリーン)にある未来の1コマを照らし出すことができるのです。
(※実際の髪の毛でできた三つ編みではなく、あくまでもエネルギーの束であることを示すためにその部分をレインボーカラーで表しています。また、図はあくまでもイメージです。角度や位置には個人差があります。)
原語は「Косица(コシーツァ/カシーツァ)」。ロシア語で「細い三つ編み」「おさげ髪」を意味する、ごく日常的な言葉です。邦訳本では「意図の三つ編み」と訳されており、当サイトでもこの「三つ編み」という表記で統一しています。本文に「コシーツァ」と出てくる場合も、同じものを指しています。
三つ編みをどう感じるか
三つ編みを感じることに困難を覚える人もいます。エネルギーを扱う経験がなければ、すぐには感じられないのが普通です。意図の三つ編みは、私たちが使ってこなかったために萎縮してしまっている——昏睡状態で寝たきりになると物理的な筋肉が萎縮するのと、同じことなのです。
けれど、これらの感覚は時間をかけて鍛えられます。肩甲骨の間に注意を向ける頻度が高いほど、それはよりリアルで自然なものになっていきます。徐々に慣れ、背後のエネルギーの結び目を、いつでも簡単に、思い通りに使えるようになります。
① イメージで感じる:目を閉じて、後頭部に固くて真っ直ぐな髪の三つ編みが取り付けられていると想像します(髪の長い方はより簡単でしょう)。頭を軽く動かし、その存在感を覚えてください。あるいは後頭部から背中の真ん中まで矢印が垂直に垂れ下がっているのを想像し、息を吐きながら、その矢印が背中に対して斜めに立ち上がるのを思い描きます。
② 身体を動かして感じる:立ち上がり、吸う息で少し前に上体を傾け、吐く息で急に体を起こすと同時に、両肘を曲げて指先が肩に触れるようにします。肩と胸を広げ、肩甲骨を寄せ合い、背後の感覚に耳を澄ませます。何も感じなければ、ゲームのように楽しんで、その感覚をお芝居(シミュレート)してみてください。
覚えておいてください。三つ編みが背中からどの角度・距離にあるかは、まったく重要ではありません。感覚は人それぞれ。ルールは忘れて、自分自身に耳を澄ませることが大切です。
内部センター(内的意図のセンター)と外部センター(外的意図のセンター)
三つ編みの先端には「外部センター(外的意図のセンター)」が存在します。これこそが、あなたの頭の中に思い描いた「未来の1コマ(ターゲット・フレーム)」に強烈な光を当て、自分の人生を思い通りの新しいフィルム(シナリオ)へと瞬時に切り替える強力な光源になるのです。
一方、私たちには「内部センター(内部意図のセンター)」もあり、これは前頭部(額のあたり)に位置します。日常の物理的な行動や、「力ずくの意図」を担当しています。何かを力ずくで思い通りにしようとしてウンウンと集中し、額や眉間にシワを寄せているとき、あなたはこの「内部センター」を使っています。
私たちが普段、現実を変えようとするときは、“自分の力”である努力・根性・忍耐・意志の力など内部センターを使いがちですが、これは非常に効率が悪いのです。タフティが教えているのはこの内部センターではなく、外部センターを使って「未来の1コマ」を照らし出し、思い通りの新しいフィルムを回し始めること。これこそが、最も速く、最も労力の少ない方法で目標を実現し、新しい人生を創造するための手段なのです。
2つの力の使い方の違い
現実を動かすための「2つの力の使い方の違い」ですが、タフティのメソッドでは、この2つを明確に使い分けています。
気合や意志の力で、物理的に行動を起こすためのセンターです。私たちが「何とかして現実を変えてやる!」と眉間にシワを寄せているとき、この内部センターが働いています。しかし、これに頼って現実をコントロールしようとするのは、「鍵の閉まった重い扉を、体当たりでドンドン叩いてこじ開けようとするようなもの」。世界や自分自身と戦い、無駄に膨大なエネルギーを消費するだけで、非常に効率が悪いのです。
自力で頑張るのをやめて、「現実を裏側から動かす巨大なエネルギー(メタパワー)」にアクセスするための接続プラグです。扉を体当たりでこじ開ける(内部センター)のではなく、「自動ドアのスイッチをピッと押す」のが外部センターの働きです。力ずくで押し通さなくても、状況や出来事のほうが自ずと噛み合い、勝手に扉が開いてあなたを望む結果へと導いてくれます。
なぜ三つ編みの先端が光ると、未来のワンシーンが実現するの?
三つ編みが立ち上がり、その先端が光るというのは、「個人のちっぽけな力(内部センター)の電源ではなく、宇宙の巨大な力(外的意図)のコンセントにプラグがカチッと繋がった(通電した)サイン」だからです。
普段の私たちは、自分の小さな力=内部センター(内的意図のセンター)だけでガチガチに固まった「今の現実」を直接変えようとして空回りしています。しかし、外部センター(外的意図のセンター)が光り輝いた瞬間、あなたは自分の小さな力ではなく、宇宙の強力な「映写機のランプ」がフルパワーで点灯し、頭の中にある未来の一コマを照らし出すことで、バリアントの空間(永遠のアーカイブ)にある「設定した一コマが含まれている新しいフィルム」が回り始め、そっちの新しい路線(現実)へと乗り換える(移行する)ことになるからです。このメソッドのことをターゲット・フレーム、邦訳本ではコマ照射メソッドといいます。
三つ編みは、映画の映写機のような働きをします。「こうしたい」という望みや「もしこうであれば」という憧れを、あなたは内部スクリーンに好きなだけ思い描くことができますが、それはあまり効果的ではありません。はっきり言って無駄です。しかし、意図の外部センターからあなたの思考、言葉、およびイメージが出されるとその瞬間に、映写機はフルパワーで回り始めます。だから、もしあなたが自分の思考の中であがくだけではなく、現実に影響を与えたいのであれば、三つ編みを使ってください。
ヴァジム・ゼランド『タフティ・ザ・プリーステス』
三つ編みを起動する5つのステップ
三つ編みは、決まったアルゴリズムに従って起動します。勝手に起動したり、目的なく起動したりするものではありません。
目を覚まし、気づきの中心点に入る
気づきの中心点は、トランサーフィンの「観察者」のポジションに似ています。出来事の参加者であると同時に観客でもある状態——自分自身(注意と感情)をコントロールしながら、周囲の現実をも同時に見渡す、「今、ここ」への完全な存在です。
三つ編みを起動する
肩甲骨の間に集中し、それを感じ取ります。軽いピリピリ感や温かさを想像するだけでも構いません(感じ方は人それぞれです)。起動は、息を吐きながら行うのが最も効果的です。
望む“未来の”現実のワンシーン(映画のコマ)を設定する
望む未来の現実におけるワンシーンを鮮明にイメージし、その中の主人公として自分を配置します。視覚化が難しければ言葉で唱えても構いません。目は閉じても開いてもよく、ワンシーンのコマは自分の前方の「頭の中の内部スクリーン」に思い描きます。
ターゲット・フレームを照らし出す
意識を三つ編みとフレーム(コマ)の双方に保ちながら、三つ編みの先端にある「外部センター(外的意図のセンター)」からの光が前方へ進み、あなたを通り抜けて頭の中のフレームを照らし出すのを想像します。こうして現実を設定します。
すべての感覚を手放す
数秒から1分ほどフレーム(コマ)の中にとどまったら、息を吐きながらすべての感覚をリセットします。フレーム(コマ)は消え、三つ編みは元のリラックスした位置に戻ります。これでセッション終了です。
図では極端にイメージしやすくするために、未来のワンシーンのスクリーンを身体の外側に表示していますが、実際にはこのスクリーンは頭の中の内部スクリーンです。
ヴァジム・ゼランドは読者からのQ&Aで「肩甲骨の後ろに何かがあるのを感じ、その感覚を手放さずに、前方の内部スクリーンに、または思考や言葉の中に、望むカドロ(フレーム)を想像してください」と言及しています。
また、トランサーフィンセンターの創設者でありチーフ・トレーナーのタチアナ・サマリナは「後ろの三つ編みの先端で光をアクティブにします。その光はあなたを通り抜けて前へと進み、あなたの目の前に見えるターゲット・フレームを照らし出します」と述べていますが、ここでの“目の前”とは肉眼で見える“目の前”ではなく、頭の中で見えている“目の前”のことです。
さらにゼランド氏はQ&Aでこうも述べています。「タフティにおける『前方のスクリーン』とは、あなたがスライドを描くのと同じ『内部スクリーン(頭の中)』のことです。前方のスクリーンと呼ばれているのは、三つ編みが後ろにあるのとは対照的に、前にあるからです。前方の(内部の)スクリーンにフレーム(コマ)を描くとき、あなたは必ずその内側にいなければなりません」
つまり、ときどき見られる「背中で映像をイメージする」も誤解であり、背中側はあくまでも三つ編みの先端の光、コマの映像は頭の中の内部スクリーンにあり、同時にこの二つに意識を向け続けることがポイントなのです。
ときどきあるのが、「内部スクリーン」と「内部センター」を混同してしまい、余計な力が入ってしまうことです。ここでもう一度「内部スクリーン」と「内部センター(内的意図のセンター)」の違いについておさらいしましょう。
たとえば、あなたが「今日のランチはカレーが食べたい」と思ったとします。このとき、実際に目の前に現物としてカレーがなくても、頭の中ではカレーの映像が浮かんでいます。もしかするとお気に入りのカレー店の映像かもしれません。この頭の中で映像が浮かんでいるところを内部スクリーンと言います。この時点では内部スクリーンに映像が映っているものの、内部センターは稼働していません。
しかし、もし「カレーを食べようかな」と思った後に、「カレーが食べたい。でも、ランチはとても混雑するし……やっぱりほかのお店にしようかな。いや、今日は絶対にカレーが食べたい。でも並びたくないし、ランチ難民になりたくない。どうしよう。お昼時間になったらすぐに席を立って……電話がかかってきても無視して……だいたいランチ休憩が短すぎんだよ!」とか思い始めるとどうなるでしょう? 無意識のうちに額や眉間にギューッと力が入り、筋肉が緊張し、力ずく(内的意図)で現実をコントロールしようとしてしまいます。これが内部センターが作動している状態です。
この2つは「シーソーのような関係」で、三つ編みが働くには内部センターがオフになっている必要があります。
「コマ照射メソッドをするときは、穏やかな心で、リラックスしてやってみてください。緊張してやってはいけませんよ。緊張するとうまくいきません。それはなぜでしょう? それは力を入れることで、内的意図のセンター(内部センター)を活性化させてしまうからです」
「コマを照らしている最中に筋肉が緊張すると、内なるちっぽけな意図が活性化するということを覚えておいてください。外部センター、つまり三つ編みだけを使うのです」
── ヴァジム・ゼランド『タフティ・ザ・プリーステス』
ゼランド氏は、外部センター(外的意図)を作動させるために必要なのは、力みや努力ではなく、「小指を動かすような」軽さだと表現しています。「三つ編みを一生懸命やってるのに叶わない!」と悩んでいる場合はもしかすると、この「内部センターの罠」にハマっているのかもしれません。
ゼランド氏はこうも言っています。「スライド(またはフレーム/コマ)を描くときは、映画のように外から眺めるのではなく、自分がその内側にいなければなりません」
これはどういうことでしょうか。実際の映画を想像してください。それぞれのシーンには『主人公目線』のシーンと、『主人公以外の第三者目線』のシーンがあります。『主人公目線』のシーンのとき、画像には主人公の姿は映らず、主人公の目から見たシーンが展開されます。一方『主人公以外の第三者目線』のシーンの時は、他の誰かや何かの目から見たシーンが展開されるので、画像には主人公の姿が映っています。
フレーム/コマも同様で、イメージするのは『主人公目線』のシーンです。外から自分の姿を眺めるのではなく、必ず「フレーム/コマの内側」に入り込んでください。たとえば、車のハンドルを握る手の感触、コーヒーの香り、握手をした時の温もりなど、主人公の目線/視点(一人称)で映像の空間を体験することがとても重要なのです。
応用 ── エネルギー流を伴う三つ編み
タフティは、Lesson 37で三つ編みをさらに進化させた技法も提案しています。三つ編みを十分に鍛え、簡単に起動できるようになってから移行できる、「エネルギー流を伴う三つ編み」です。これは、エネルギーを身体全体に縦回転でぐるぐると回しながら三つ編みを光らせることで、意図のエネルギーが宇宙の隅々にまで届き、現実化のパワーとスピードが跳ね上がる(進化した技法)ということです。
私たちの身体を流れるエネルギーには2種類あるとゼランド氏は述べています。ひとつは体の前側を、かかとから頭頂へ向けて流れる上昇エネルギー(上昇流)、もう一つは体の後ろ側を、頭頂からかかとに向けて流れる下降エネルギー(下降流)です。
本の中では矢(矢印)を使って説明されていますが、これは、エネルギーを動かすための「イメージ上のレバー(スイッチ)」として2本の矢(印)を使っています。つまり、胸から前に「←」、背中から後ろに「→」という矢印(レバー)が突き出ているのをイメージします。
起動:息を吐きながら、胸のレバーを「上(↑)」へ、背中のレバーを「下(↓)」へガシャッと動かします。この「前を上、後ろを下」という動作によって、体の前側をエネルギーが上に昇り、体の後ろ側をエネルギーが下に降りていく「縦回転のエネルギーの循環」が生まれます。このエネルギーがぐるぐると循環している感覚と三つ編みを組み合わせる技法です。
(※ゼランド氏は「矢印をイメージするのが難しければ、矢印なしで、ただ一方は上向きに、もう一方は下向きに、上昇と下降の流れが同時に循環していると想像するだけでもいい」と補足しています。)
こうすることによって、三つ編みを使って現実を設定しているだけでなく、自分の意図を『メッセージ』として宇宙に放出するので、現実化のパワーが最大限に引き出されるのです。
① 大きく息を吸い、息を吐き出すタイミングで、三つ編みを持ち上げて起動します。
② 持ち上がった三つ編みの感覚に意識を向けたまま、自然な呼吸で、頭の中の内部スクリーンに「未来のワンシーン」を思い描きます。この間の呼吸は自由です。
③ 息を吸い、吐き出しながら、立ち上げていた三つ編みを垂直にすっと降ろし、エネルギーの循環をスタートします。体の前側をエネルギーが上に昇り、背中側を下っていく「縦回転のエネルギーの循環」を意識します。
④ エネルギーがぐるぐると循環しているのを意識しながら、心の中、または声に出してこう唱えます。——「私の意図は実現する」。
⑤ 次に息を吐くタイミングで、すべての感覚を手放し、リラックスして日常に戻ります。
「上昇流・下降流」は 記事「太陽のエネルギーで満たされる」 でも扱っています。
ワークを高める ── 水の力
女祭司タフティは、お風呂やシャワー、川や海の中で三つ編みを扱うことを勧めています。浴槽に横たわった状態でも起動でき、浴槽の壁がエネルギーの結び目の障害になることはありません。2〜3分集中して現実を設定し(通常の方法で)、その後10分ほどリラックスして横たわります。
なぜ水が作用を強めるのか。水が持っている、情報をまるでUSBメモリのように記憶する性質は、「私の意図は実現する」「私は〇〇として成功している」といった言葉(思考フォーム)やイメージも吸収します。
その特性を利用して、浴槽に浸かりながら三つ編みを起動し、思考フォームを唱えると、浴槽のお湯(水)が、その情報をスポンジのようにスッと吸収して記憶します。そのお湯に浸かっていると、物理的な肉体だけでなく、「エネルギー体(目に見えないエネルギーの膜:オーラや生体エネルギーフィールド)」の隅々にまで、その情報が染み込んで蓄えられます。
その状態でお風呂から上がって服を着て、ただ普通に街を歩き回っているだけでも、「生きたラジオ放送局」のように、浴槽の中で三つ編みが照らしたものを、無意識のうちに宇宙全体へ四方八方に発信し続けるのです。
1. 浴槽に浸かったまま(もたれかからずに)、背中の三つ編みを起動させます。
2. そのまま2〜3分間、思考フォームや、フレーム(コマ)、新しいマネキン像に集中します。力む必要はありません。
3. その後、三つ編みのスイッチを切り、ただリラックスしてお湯に10分ほど浸かります。
※シャワーの場合は、温水と冷水を交互に浴びてエネルギーを高めた直後に、立ち止まってこのメソッドを行います。
三つ編みは、買えるか買えないかというような「ガジェット」ではありません。それはあなたの中に既にあり、常にあなたと共にあります。どんなスーパーガジェットも、三つ編みが与えるものをもたらすことはできません。ただし、意図的に、目的を持ってのみスイッチを入れること。必要もないのに無闇に「ブラブラ」させてはいけません。
ヴァジム・ゼランド『タフティ・ザ・プリーステス』
三つ編みの実践Q&Aは 記事「意図の三つ編み Q&A ── 10の答え」、設定がうまくいかない原因は 「8つの間違い」、全体像は 用語辞典「タフティ」 からどうぞ。